続・プロトタイプ3「クリハランジャー」

ゼロからスタート!ご当地ヒーロー物語

さ〜て、プロトタイプ2.5を挟んで、③に戻ります〜。
今日は、プロトタイプ①「青少年隊クリコマレンジャー」プロトタイプ②「クリハライダー」で得た課題をプロトタイプ③の「クリハランジャー」にどう集約したか? そのポイントをお話ししていきます。
が、ポイントをお話しする前に。。。
クリハライダークリハランジャーの間には3年の月日が経っていました。
また母体として、「クリハライダー」は当時、宮城県の企画でMY・ドリーム(シニアリーダーサークルのメンバーと重なっていたメンバーが多かった。MY・ドリームに私は所属していなかったが、協力者的立場であった。)の企画。
「クリハランジャー」は3年の月日の間に立ち上がった、青年活動団体「くりはらサンマ団」で企画したもので、3年の間で周りに集う人達は、かなり変わっていました。
しかし、団体は変われど「栗原のご当地ヒーロー企画」は消えませんでした。
状況が、例え下火状態でも火が消える事はありませんでした。
そして、その間、既に活躍されていた先輩ご当地ヒーローに作り方や材料を聞いたり、コスプレイヤー向けの本やインターネットで製作方法等を調べ知識を蓄積していきました。
いい意味で「諦めが悪い」良く言えば、粘り強く3年間やって来たものが結実したものが「クリハランジャー」だったと、振り返って思います。
明日から、どう課題を集約していったかのポイントをお話ししていきます。
明日もブラウザの前で、僕と握手!
 
 
 
 
 
 
 

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